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歴史  事業概要  会長メッセージ  歴史  公開資料  アクセスマップ
           
大正13年 6月 世界動力会議第1回ロンドン大会の開催、日本から27名が参加
昭和 2年 7月 日本動力協会設立(昭和19年4月第2次世界大戦により解散)
昭和25年12月 社団法人日本動力協会設立
昭和26年 7月 日本が世界エネルギー会議メンバーに復帰
日本国内委員会設置
昭和26年12月 仁科芳雄会長から安川第五郎氏((株)安川電機会長)へ会長交代
昭和31年 6月 「日本動力年鑑」(Japan Power and Fuel Year Book)1956を刊行
昭和41年10月 世界エネルギー会議東京部会(第15回部会)開催
大会テーマは「エネルギー利用における将来の問題」
昭和42年 5月 井上五郎氏会長就任(日本電気協会会長)
昭和44年 7月 世界エネルギー会議公害問題特別委員会および日本国内委員会設置
昭和45年 3月 世界エネルギー会議公害問題特別委員会第1回会議を箱根で実施
(最終報告書を昭和47年ストックホルムで開催された国際連合の人間環境問題会議へ提出)
昭和45年12月 創立20周年記念講演会開催ならびに「わが国および海外諸国のエネルギー産業」記念出版
昭和51年 2月 創立25周年記念講演会を開催
昭和55年12月 世界エネルギー会議第11回大会「ミュンヘン」報告会ならびに創立30周年記念講演会
昭和57年 3月 白澤富一郎氏会長就任(日本原子力発電渇長)
昭和60年12月 堀 一郎氏会長就任(東京電力椛樺k役)
昭和61年12月 世界エネルギー会議第13回大会(カンヌ)報告会開催
平成元年11月 世界エネルギー会議第14回大会(モントリオール)報告会開催
「エネルギーの有効利用」調査委員会が、エネルギー利用に関する総括的調査研究を行い、生産部門、消費部門、プロセス部門に分けて、最終総括表をとりまとめ、各業界からの代表者による特別座談会を開催
平成2年12月 創立40周年記念式典・記念講演会の開催、ならびに動力誌「創立40周年記念特別号」発刊
平成4年11月 世界エネルギー会議第15回大会(マドリッド)報告会・特別講演会を開催
平成5年10月 WEC名誉会長(前会長)J.フォスター氏等を招き、公開シンポジウム「明日のエネルギー展望と日本の進むべき道」を開催
平成6年4月 WEC管理委員会を幕張で開催
  皇太子殿下・妃殿下はWEC幹部および管理委員会委員を接見
世界エネルギー会議日本国内委員会堀議長主催の管理委員会出席者歓迎昼食会を開催
平成6年5月 宮原茂悦氏が日本動力協会会長ならびにWEC日本国内委員会議長に就任
平成6年11月

WEC東京大会プレシンポジウムを東京ロイヤルパークホテルで開催

平成6年12月 WEC東京大会プレシンポジウムを大阪中之島センタービルで開催
平成7年1月 WEC東京大会プレシンポジウムを名古屋電気文化会館で開催
平成7年3月 WEC東京大会参加募集説明会を経団連会館クリスタルルームで開催
平成7年10月 WEC第16回東京大会、1995年度執行理事会(千葉:幕張メッセ)
  WEC第16回東京大会(10月8日〜13日)
<大会>
 (参加者)外国人:2,532人、日本人:2,669人
       計  5,201人(うち、プレス406人を含む)
 85カ国19国際機関
平成7年12月 WEC第16回東京大会報告会の実施(於:経団連会館 国際会議場)
出席者 約300名
平成8年7月 事務所移転(三田)
平成8年11月 世界エネルギー情勢講演会ならびに世界エネルギー会議活動状況報告会を開催
平成9年6月 WEC各国議長会議が初めて企画され、ロンドンにて開催
平成9年10月 地球温暖化シンポジウムを開催
平成10年3月 「エネルギー・トップ・セミナー」を開催
平成10年3月 G8モスクワ・エネルギー大臣会合に提言するためのWEC主催民間諮問会議への参加
エネルギー関連企業9社の代表(社長〜上級役員)他が出席(日本からの参加者数22名)
平成10年9月 WEC第17回ヒューストン大会への参加(9月13日〜17日)
  「来たるべき千年に向けた世界の持続可能な発展のために」という大会テーマのもと、約100カ国から約5,000人が参加
日本からの参加は、大会登録者:202名、展示会関係者:約30名
これと並行して、1998年執行理事会、第1回アジア太平洋地域会議を開催
平成10年11月 COP4アルゼンチン会議に、WEC本部委員2名、日本国内委員1名がNGOとして出席
  WEC第17回ヒューストン大会報告会および懇親会を開催
参加者は、報告会:336名、懇親会:272名
平成12年10月 日本動力協会設立50年を記念した「日本動力協会50年史」を編纂
  WECアジア太平洋地域フォーラム(於:東京:東京国際フォーラム)を20カ国8国際機関から約600名の参加を得て開催
テーマは「21世紀におけるエネルギーと環境」
平成13年10月 WEC第18回ブエノスアイレス大会への参加
  「エネルギー市場:新ミレニアムの課題─人々のためのエネルギー、平和のためのエネルギー」という大会テーマのもとに、約100カ国から約3,000人が参加(日本からは約100人が参加)
平成14年1月 WEC第18回ブエノスアイレス大会報告会および懇親会を開催
平成14年11月 シンポジウム「新たな視点からの化石燃料開発」を開催
平成16年2月 「エネルギートップセミナー」を開催
平成16年9月 WEC第19回シドニー大会への参加
  「持続可能性の追求─エネルギー産業の機会と挑戦」という大会テーマのもとに、80以上の国から約2,500人が参加(日本からは、約170人が参加)
平成16年11月 WEC第19回シドニー大会報告会を開催
平成17年7月 WECアジア太平洋地域フォーラムを開催(於:名古屋マリオットアソシアホテル)
  「エネルギー長期見通しとその課題」をテーマに、15カ国、255名(国内194名、海外61名)が参加
平成18年11月 「エネルギートップ講演会」を開催
平成19年11月WEC第20回ローマ大会への参加
  「相互依存する世界におけるエネルギーの将来」という大会テーマのもとに、117カ国、1,450の企業・機関から約4,200人が参加(日本からは、約150人が参加)
平成19年12月 WEC第20回ローマ大会報告会を開催
平成20年5月 桝本晃章氏が日本動力協会会長ならびにWEC日本国内委員会議長に就任
平成20年9月 WECアジア地域シンポジウムを開催(於:経団連会館)
  「アジア地域石炭火力熱効率向上策」をテーマに、約340名(内、海外6カ国・地域から17名)が参加
平成20年10月 「将来の自動車技術とその燃料」シンポジウムを開催(於:経団連会館)、約200名が参加
平成21年4月 電力各社別供給計画説明会を開催
平成21年10月 エネルギートップ講演会を開催
平成22年9月 WEC第21回モントリオール大会への参加
  「今こそグローバルチャレンジ;かけがえのない地球のためのエネルギーの選択」という大会テーマのもとに、137カ国、7,000名以上のエネルギー関係者が参加(日本からは、約130名が参加)
平成22年11月 WEC第21回モントリオール大会報告会を開催
平成22年11月 エネルギー・気候変動政策アセスメントシンポジウムを開催
平成23年1月 事務所移転:東京都港区西新橋1丁目5番8号 川手ビル7F
平成23年10月  「アジア地域の石炭事情」シンポジウムを開催(於:経団連会館)、約80名が参加
平成24年10月 LNG 情勢国際シンポジウムを開催(於:経団連会館)、約130人が参加
平成25年2月 テグ大会説明会を開催
平成25年4月 一般社団法人へ移行
平成25年10月 WEC第22回テグ大会のへの参加:「エネルギーを確かなものに〜明日に向かって歩き出す時〜」をーテーマに、123ヶ国から7500人以上のエネルギー関係者が参加(日本からは約250人が参加)
平成25年12月 テグ大会報告会を開催
平成26年12月 「エネルギートップ講演会」を開催
平成27年6月 「電力各社別供給計画説明会」を開催
平成27年9月 シンポジウム「世界および日本におけるエネルギー選択と原子力の役割」を開催
平成28年2月 イスタンブール大会説明会を開催